三溪園「蛍の夕べ」
本日の一番のお目当て、三溪園へ。元町・中華街駅前のバス停からバスで20分ほど。16:40頃バスに乗車しましたが、いつもの通り、激混み。これが毎回疲れるところ。(ですが、三溪園に到着すると、駐車場は満車。バスもマイカーも大変です。)
17時過ぎに入園。(入園料500円) まだ明るいです。暗くなる前に園内をさらっと一周。
池のほとりでは、花しょうぶが見頃。向こうには三重塔。

御門から臨春閣へ向かう小道。

季節季節で装いを変える臨春閣。今回は緑の中に。

山道には、アジサイがそっと咲いていました。

三重塔へ至る山道は18:45以降は入場禁止。ぎりぎりセーフで山道を登り、三重塔を真下から見上げて、下山しました。
19時になるとそろそろ暗くなってきました。園内は蛍を楽しみにする人でたくさん!!小川のほとりには待機する人で既にびっしり。なぜなら、現在三溪園では「蛍の夕べ」を開催中。今週と来週の金土日、計6日間だけ、園内で羽化したゲンジボタルが闇の中でほのかに光る、幻想的な風景が楽しめるのです。(2008/6/6〜8、13〜15 閉園21時)
蛍がよく見える時間は、19時30分〜21時が目安とのことだったので、30分ほどベンチに座っておしゃべり。また、通常内部非公開の旧燈明寺本堂内では、蛍を身近に観察できるコーナーを設けており、そこで蛍観察。
さて19:30頃になったので、人ごみの中、蛍を見られる場所を探して移動。時々足を止めながら、小川のあちこちで蛍を楽しみました。ふうわりと飛ぶ光、川や木の枝のあちこちに止まって光る蛍・・・。思ったほどの大群は見られませんでしたが、小学生時代以来の蛍をひさびさに楽しみました。
20時過ぎに三溪園を後にすることに。花ショウブと三重塔はライトアップされて、昼間とは全く違う雰囲気に。こちらも素敵です。

なお、蓮池は蓮の花のつぼみがたくさん。朝はきれいなことでしょう。HPによると、7/5〜7/21の土・日曜日・祝日には「早朝観蓮会」が催され、午前6時に開園されるのだそうです。可能ならば、ぜひ行ってみたいものです。
備忘録:
帰りのタクシー(三溪園〜中華街)は、1,520円(前回4/5と同金額)
※ルートは前回と違い、山手を通過、アップ&ダウン。途中、横浜ベイブリッジなどを見下ろせる夜景ポイントやみなとの見える丘公園を通過しました。
17時過ぎに入園。(入園料500円) まだ明るいです。暗くなる前に園内をさらっと一周。
池のほとりでは、花しょうぶが見頃。向こうには三重塔。

御門から臨春閣へ向かう小道。

季節季節で装いを変える臨春閣。今回は緑の中に。

山道には、アジサイがそっと咲いていました。

三重塔へ至る山道は18:45以降は入場禁止。ぎりぎりセーフで山道を登り、三重塔を真下から見上げて、下山しました。
19時になるとそろそろ暗くなってきました。園内は蛍を楽しみにする人でたくさん!!小川のほとりには待機する人で既にびっしり。なぜなら、現在三溪園では「蛍の夕べ」を開催中。今週と来週の金土日、計6日間だけ、園内で羽化したゲンジボタルが闇の中でほのかに光る、幻想的な風景が楽しめるのです。(2008/6/6〜8、13〜15 閉園21時)
蛍がよく見える時間は、19時30分〜21時が目安とのことだったので、30分ほどベンチに座っておしゃべり。また、通常内部非公開の旧燈明寺本堂内では、蛍を身近に観察できるコーナーを設けており、そこで蛍観察。
さて19:30頃になったので、人ごみの中、蛍を見られる場所を探して移動。時々足を止めながら、小川のあちこちで蛍を楽しみました。ふうわりと飛ぶ光、川や木の枝のあちこちに止まって光る蛍・・・。思ったほどの大群は見られませんでしたが、小学生時代以来の蛍をひさびさに楽しみました。
20時過ぎに三溪園を後にすることに。花ショウブと三重塔はライトアップされて、昼間とは全く違う雰囲気に。こちらも素敵です。

なお、蓮池は蓮の花のつぼみがたくさん。朝はきれいなことでしょう。HPによると、7/5〜7/21の土・日曜日・祝日には「早朝観蓮会」が催され、午前6時に開園されるのだそうです。可能ならば、ぜひ行ってみたいものです。
備忘録:
帰りのタクシー(三溪園〜中華街)は、1,520円(前回4/5と同金額)
※ルートは前回と違い、山手を通過、アップ&ダウン。途中、横浜ベイブリッジなどを見下ろせる夜景ポイントやみなとの見える丘公園を通過しました。
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